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横浜国立大学教育学部附属横浜中学校 (横国大横浜・Fy) 繰り上げ合格日と合格最低点は? 塾別合格実績、偏差値と倍率まとめ

2018/03/17

こんにちは。

今回は、横浜国立大学教育学部附属横浜中学校の繰り上げ合格連絡日と合格最低点、塾別の合格実績、併願校候補、偏差値と倍率情報など入試結果についてまとめてみました。

 

yokohama-yokohama

 

今回の記事で紹介するのは…

■学校情報

■偏差値/合格最低点

■受験者数/倍率

■併願校候補

■塾別 合格実績

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■繰り上げ合格連絡日

では、ご覧下さい。m(_ _)m

 

横浜国立大学教育学部附属横浜中学校の評判は? 偏差値と併願パターンなど、入試情報まとめ②

 

横浜国立大学教育学部附属横浜中学校の偏差値と入試問題の傾向、合格最低点など、入試情報まとめ③

 

■ 学校情報 ■

神奈川県横浜市南区大岡二丁目にある国立中学校。横浜国立大学教育学部の附属学校である。

国際交流活動に積極的に取り組んでおり、帰国子女が1学年の1割以上を占めている。

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県内の公立中学校からよりすぐりの教諭を集めた学校である。また連携のために、神奈川県立光陵高等学校の教諭が着任される場合もある。

学校名が長いため「横浜国立大学附属横浜中学校」や「附属横浜中学校」、「Fy」などと略される。

1947年、神奈川師範学校女子部附属中学校として発足。
横浜国立大学工学部弘明寺キャンパスの建物を引き継ぎ、1981年(昭和56年)8月、校舎移転。
2000年に登録有形文化財に指定されている。2017年、現校名に改称。

■カリキュラム
50分授業、週29時間。

生きるための幅広い能力「リテラシー」(問題解決力、学び続ける力、感じとる力、行動する力、熟考する力)の育成を目指す。

「総合学習」では情報スキルを活用した課題探究や中高大連携の成果発表会などにも取り組む。

■系列高校の進学条件
中高連携として県立光陵高校への「連携枠」入学者選抜制度がある。卒業生は毎年、東京学芸大学附属、横浜翠嵐などの国公立高校や私立高校に多数進学。

■最寄り駅
横浜市営地下鉄弘明寺駅下車、徒歩1分。京浜急行線弘明寺駅下車、徒歩8分。

■学費
初年度納入金 295,000
※詳細は学校へご確認下さい。

 

■ 偏差値/合格最低点 ■

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■試験情報

試験 偏差値 試験日 科目 定員
一般 男49/女49 2/3 4科 男女60
帰国生 - 2/3 2科 男女15

 

■合格最低点:非公表

 

■ 応募者数/倍率 ■

■実質倍率

年度 2015年 2016年 2017年
試験 一般 帰国 一般 帰国 一般 帰国
定員 60 15 60 15 60 15
応募者 247 15 282 23 198 26
受験者 202 10 231 18 161 24
合格者 60 8 67 15 60 15
倍率 3.4 1.3 3.4 1.2 2.7 1.6

 

■ 併願校候補 ■

横浜国立大学教育学部附属横浜中学校の併願校候補は下記の通りです。
実際に横国大横浜中の受験生が併願している学校になります。

中大附属横浜
青稜
鎌倉女学院
鶴見大附属
攻玉社

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※通学時間や問題の傾向、校風などは考慮していませんので、ご了承下さい。

 

■ 塾別 合格実績 ■

年度 2015年 2016年 2017年
日能研 10 18 9
SAPIX 5 4 5
四谷大塚 23 14 18
早稲田アカデミー 7 - 5
栄光ゼミナール 3 8 -
市進学院 - - 3

 

■ 繰り上げ合格連絡日 ■

■繰り上げ連絡日:~2月末頃

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■連絡方法:電話

■その他
合格候補の伝達:正規合格者と同時に掲示発表

合格者への連絡:原則連絡とれるまで電話

その時入学意志を聞く

 

原則連絡とれるまで電話してくれることになっていますが、携帯を手離さないようにしましょう。

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