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小学2年生 算数 問題集とドリルのおすすめは? 勉強法 家庭学習のポイントまとめ

こんにちは。

小学2年生 算数 問題集とドリルのおすすめは? 勉強法 家庭学習のポイントについてまとめています。

enpitsu

 

今回の記事でご紹介するのは…

くもんのカード(かず)九九カード

 

■賢くなるパズル

■算数習熟プリント 小学2年生

■はなまるリトル2ねんせい

■きらめき算数脳 小学1・2年生

■きらめき算数脳 小学2・3年生

■算数脳パズル なぞぺー

 

では、ご覧下さい。m(_ _)m

 

小学2年生 国語 問題集とドリルのおすすめは? 勉強法 家庭学習のポイントまとめ

 

 

賢くなるパズル たし算

「宮本算数教室」のパズル教材。たし算を使うパズルで計算力も鍛えられる。未就学~小学校全学年対応。

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■賢くなるパズル(たし算 初級)

 

【絶対に答えを教えないでください! 】
「最高の教材を渡して放っておくだけで子どもは伸びる」という驚愕のメソッドで、無試験先着順の教室ながら最終在籍生徒の8割以上を首都圏難関中学に合格させる「宮本算数教室」のパズル教材。段階式で、成長が実感できる!

【この本の特長】
宮本算数教室の「賢くなるパズル」で・・・
1計算力と思考力が同時に身につく!
2集中力が身につく!
3ねばり強さが身につく!
4慎重さが身につく!

【読者の声】
すごく楽しんでできました。親子で楽しめたので、早く他のも欲しいです! ! (保護者)
楽しくとりくんでいます。「勉強」という感じのイメージが苦手なので、それを感じさせない所が良いみたいです。(保護者)
兄弟でお世話になっています。弟はまだ始めたばかりですが、兄はすごく効果が出ています。出会えて良かったです。(保護者)

 

 

■賢くなるパズル(たし算 中級)

 

 

■賢くなるパズル(たし算 上級)

著者/編集:宮本哲也
出版社:学研プラス

 

 

算数習熟プリント 小学2年生

■初級算数習熟プリント(小学2年生)改訂版 教科書改訂に対応 (これだけできれば安心★基礎シリーズ)

 

単元のはじめに、分かりやすい説明を掲載。はじめの問題は、うすい文字で手順や答えの例を掲載。問題を厳選し、ゆったりしたスペースで書きこみやすくしている。

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著者/編集:桝谷雄三
出版社:清風堂書店

 

 

■中級算数習熟プリント(小学2年生)改訂版 教科書改訂に対応 (これだけできれば安心★基礎シリーズ)

 

項目の最初の問題などに、うすい文字で解き方を掲載。一つの単元をスモールステップに分けて、無理なく進めながら「基礎がため」、さらに「実力アップ」ができる。

著者/編集:深沢英雄
出版社:清風堂書店

 

 

■上級算数習熟プリント(小学2年生)改訂版 教科書改訂に対応 (これだけできれば安心★基礎シリーズ)

 

基礎の問題から応用問題までカバー。重要な単元はページ数を増やして充実。つまずきやすいところも、小さなステップで解けるように構成。

著者/編集:深沢英雄
出版社:清風堂書店

 

 

はなまるリトル2ねんせい

■はなまるリトル2ねんせい

 

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教科書の学習内容の定着と確認ができ、さらにそれらの考え方や技能を使ってより高度な問題を考えさせることで、算数学習の理解を深め、算数のイメージを広げることを目的に構成。

著者/編集:四谷大塚知能教育研究所
発行元:四谷大塚出版

 

 

きらめき算数脳 小学1・2年生

■きらめき算数脳 小学1・2年生

 

ゲームのように楽しく解ける

キャラクターと一緒に謎解きしているうちに、どんどん思考力が身につきます。「算数って楽しい」「もっと解きたい」と子どもたちのヤル気を引き出すSAPIXマジックがこの一冊に凝縮。

 

最高レベルの問題をセレクト!

今までの問題集では満足できなかったスーパーキッズのために、SAPIXオリジナル思考力問題を収録。読解力・論理的思考力・問題解決力が身につきます。

 

問題はオールカラー、保護者向け解答解説書(オールカラー)付き。

ページをめくると、オールカラーでイラストがいっぱい。従来の問題集とはまったく違う、読みやすく取り組みやすいレイアウトです。保護者向けの解答解説書もオールカラーで、取り外せます。

 

色を塗る、シールを貼る。飽きない工夫がいっぱい!

色を塗りながら解き進めることで、飽きることなく次の問題へと進んでいけます。また、できた問題にはシールを貼りましょう。シールを貼ることで、子どもは達成感を味わうことができます。シールは、進捗管理にも役立てて。

著者/編集:SAPIX
出版社:主婦と生活社

 

 

きらめき算数脳 小学2・3年生

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■きらめき算数脳 小学2・3年生

 

ゲームを利用した問題、図形問題など、パズル感覚で楽しく解ける、SAPIXオリジナル思考力問題を収録。読解力・論理的思考力・問題解決力を養成。豊富なカラーイラストや親しみのもてるキャラクターが各ページに登場するなど、楽しく取り組める工夫が満載。

著者/編集:SAPIX
出版社:主婦と生活社

 

 

算数脳パズル なぞぺー

本書は、著者が主催する小学校低学年向け学習教室「花まる学習会」で使われる、算数ドリル(文章問題・図形問題)の傑作選。

■考える力がつく算数脳パズルなぞペ~(1)

 

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算数オリンピック問題作成委員でもある著者が作成し、さらに長年にわたって子どもたちの反応を見ながら改良に改良を重ねた良問ばかり。

図形センスや空間認識力、ひらめきなどを試す問題であるが、そのどれもが思考過程を楽しめるように工夫されており、集中力の続きにくい低学年の子どもたちを夢中にさせる。ひどい難問に見えたものが、少し手を動かして例を考えると思いがけないヒントが得られ、あとは答えにまっしぐらという問題。あるいは答えにたどり着く過程で、鉛筆で一つひとつ印をつけていく行為が楽しい問題など、多彩な問題が子どもたちを魅了し、考えることそのものの楽しさを体験させる。花まる学習会で、このドリルが子どもたちに「なぞぺー=なぞなぞペーパー」と呼ばれているのも、その楽しさからなのである。

考えることへの興味、自分で解いてやるぞという意志の力、そして「空間認識力」などの、答えを導くのに重要なセンス……。これら、生きていくために必要な本物の思考力は、「百マス計算」のような単純な計算の繰り返しでは決して身につかない。計算はできて当たり前だ。重要なのは、トップ校の入試で補助線が思い浮かぶかどうか、あるいは社会に出たとき、失敗から課題を導き問題を解決できるかどうかである。将来、本物の思考力を身につけるために、大切なことのひとつは、小さいうちに思考のセンスを試す良い問題に触れさせ、考えることが好きになることだ。

本書は、思考力を身につけるうえで非常に大切な低学年の時期に、思考力の核となる「考えることへの興味」を養うことを目的とした、画期的な算数ドリルである。

 

 

■考える力がつく算数脳パズルなぞペ~(2)

著者/編集:高濱正伸
出版社:草思社

 

以上、ご参考になれば幸いです。(^-^)/

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